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ブログ 骨盤矯正

リンパとは

~リンパとは~

リンパという言葉を知らないという方もいらっしゃるかも知れません。
厳密には「リンパ管」「リンパ節」と呼ばれるものを指して一般的に使われています。

人体には、血管の他に「リンパ管」という細い透明な管が張り巡らされています。
リンパ管の中には、リンパ液という透明の液体な流れています。

 リンパ管は、からだの活動する事で生じる老廃物や死んだ細胞などを集めて送る 管 のことを
いい、体のすみずみに存在し、筋肉や血管の動きに助けられて流れをつくります。
 
いくつものリンパ管が合流している部分をリンパ節、または、リンパ腺といいます。
リンパ節は首や脇の下、肘、膝、太ももの付け根などに集中しています。

リンパ管を流れるリンパ液はリンパ節を通り、さらに太いリンパ本管へと流れ、最終的には静脈へと
流れ込んで、ろ過されたりんぱ液は対外へ排出されます。

リンパ系の病気 [編集]

リンパ浮腫はリンパ液の蓄積によって引き起こされる腫れである。[11]これはリンパ系が障害を受けた場合、あるいは先天性の異常によっても起こる場合がある。通常四肢に異常が認められるが、顔、首、腹部に異常が認められる場合もある。この病気の患者は推定1億7千万人いるとされ、進展の程度により3段階に分けられる。

  • 第1段階:四肢の腫れ部位を押すとくぼみが残り元に戻るまでしばらくかかる。繊維形成(硬化)はほとんどないので回復はしばしば見られる。部位を高く上げることで腫れは引く。
  • 第2段階:押してもくぼみは残らない。高く上げても腫れは引かない。放置すると繊維化が進む。
  • 第3段階:この段階はしばしば象皮病と呼ばれる。一般に下肢に限られリンパ浮腫が長期にわたって放置された場合に起こる。治療はわずかな改善をもたらすが、回復は困難である。

リンパ節腫大のよく見られる原因の中には、感染や、伝染性単核球症およびがん、例えば、ホジキンリンパ腫非ホジキンリンパ腫、がん性細胞のリンパ系を介した転移がある。象皮病ではリンパ管の感染によって皮膚の肥厚が起こり皮下組織の増大が、特に下肢や生殖器に起こる。最もありふれているのがリンパ系フィラリア症として知られている寄生虫症によるものである。リンパ管肉腫は悪性の軟部組織腫瘍(軟部組織肉腫)で、リンパ管腫はしばしばターナー症候群に付随して現れる良性腫瘍である。リンパ管平滑筋腫症はリンパ管の平滑筋の良性腫瘍で、に見られる。



※ 体のこりなどによってつまりができ、リンパ管がしめつけられてしまうと
  老廃物などはその場に 滞りがちになってしまいます。

  ボディケアトリートメントによって、リンパ管の流れを促進したリンパ管
  の通り道をつくってあげることが出来ます。
    又、メンタル面でのトレーニングでホルモンの流れが良くなることにより、リンパ
  の流れも改善されます。

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大阪~甲子園~神戸へ今から29日まで。行ってきます(*^▽^*)

今、大阪へ移動流のバスの中です~(*^。^*)

午後から七田の講師会に参加

明日、甲子園

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 大阪 28日午前 17時~
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