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心と身体の統合

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セッションの症例

心と身体の統のこれまでの症例・体験談<セッション>
尚、プライバシーに関わるため、差し支えのないものしか掲載されておりません。
そして、これが、勿論全てではございません事をご了承のうえご参照くださいませ。
極一部の症例です。

腰痛

この方は昨日から腰が痛くて、来られるかどうか心配されておりました。
セッションの内容は循環神経伝達のリンパの外尿道括約筋(小便の出口)の毛細血管の流れ(中)
が先ずでました。それ以上の詳細はなくリンクで同じ外尿道括約筋の循環神経伝達の神経の中
つまり、同じ「外尿道括約筋」の「リンパと神経の中の流れ」のバランスが取れていない。
そこから更にリンクがあり、エネルギーに属する膵臓反射点がでた。
これは、体の左右や心のバランスが崩れていたり
血糖値や膵臓、肝臓、消化器系全体、に強い影響があります。
この膵臓反射点のテクニックを施した時の効果としてボディートークセッション.jpg
体全体の虚弱や痛みに効果があったり、
左右のバランスをとったり、糖分代謝のバランスを
とる
もう限界と言う時などにするテクニックが持続する
更に、クライアントの精神の今日にリンクし、詳細がクライアントの未来での怒り(詳細なし)
これら4つが大きな、パッケージになっておりました。
タップ
終了後、クライアントは「腰が痛くない!」と何度も大きな声で言われてました。ここでは、「腰」など全然出てきませんでしたが、膵臓反射点で痛みが治まったと理解されます。
クライアントの精神の許可に対しては体が察知しているのでしょう。

入院中のクライアントの細胞修復

これはまたまた、きつい細胞修復でしたが、
というのも、遠隔のため自身がクライアントの代替でセッションをします。
なので、テクニックをする時の脳へのきつさです。
脳の血管が圧縮するかのようになります。
そんな時はたいてい効果抜群です。
今日そのクライアントに伝えますと、『え~!!もしかしたら、それで、早め
に、ついている管とか抜糸とかになったのかなあ、予定は今日ではなく、
ガーゼ交換に行っただけなのに、では、はずしましょうと、先生が・・・
(^。^)y-.。o○』本当に私も驚きでした。
毎度のことながら細胞修復は凄いですね~♪

◇コメントを頂きました
コメント(1)"ディクシャ会とウェブキャスト"
渡邉美樹on2011年2月09日
at4:18PM編集
ディクシャ会、お疲れ様でした~
素晴らしい資料をありがとうございました。
当日の参加者から連絡があり、さっそく、ステキな幸せがあったそうです!
3か月前にアメリカに旅立ったまま音信普通だった息子さんから、突然の
電話があったのだそうです!
彼女はいつも顔では明るくしていましたが、息子さんのことを心配してい
ました。電話が入ったとき、彼女の仕事は休みだったそうで、とることがで
きたのです。
全ては偶然ではない出来事ですね。
ディクシャの恩寵は本当にその人に今、必要なものが訪れるなぁと毎回な
がら、驚きと感動をいただきます。
そして更に
私は7日朝にインフルエンザと診断され、高熱に苦しんでいました。
どうしても薬を飲むことに抵抗のあった私は、高熱に意識朦朧としながらも
やれることをやってみました。
・直感で感じたアロマオイル(YL社のです)を飲む
・アクセスの中の体化学をする(でも体がしんどくて一回し
かできませんでしたが)
・マクロビ風のお茶を二種類交互に飲む
・自分の免疫細胞がウイルスと闘って撃退していくイメージをする
これで、39.5℃の熱がとりあえず、38.6℃まで下がりました。
・・・が、久ぶりの高熱続きに少々参り始め、時には、解熱剤くらい飲んで
しまおうかと格闘しました(/_;)
ここでタイミングよく、古原さんの遠隔セッションを受けることがで
きました。
私も一応、施術認定者なのですが、意識朦朧としていて、とても自分のセッ
ションどころではありませんでした。
出てきた内容にびっくり!でした。
問題はウィルスというより、わずかなウィルスに抵抗できなかった自分の
免疫力にあったようでした。
そしてそして・・・翌朝!
36.1℃!!!すごい!!!
この日のうちに病院に行って、早く仕事復帰OKサインをもらおうかと、
いそいそしていたら・・・やはり、37.7℃まで舞い戻り・・・
おそらく、体が、まだ早いよ、と教えてくれたのでしょう。
観念して一日待ち、本日9日に病院に行き、OKサインをいただきました(*^^)v

薬は結局、一個も飲んでおりません。
本当はお医者様にもお伝えしたかったのですが、まぁ、どう受け取られ
るかわからないので、やめておきました。ちょっと残念・・・(^_^;)
いやいや人間の治癒力はすごいものです!
インフルエンザも治るんですよ!!!ってことですよね~
やはりすごいですね~
治癒力回復のすばらしいお手伝いをしてくれますね。
古原さん、ありがとうございました~(^O^)/
長い書きこみになり、すみませーん。

約7カ月で、各症状項目20が、2つまでに減りました

約7カ月の間、月2回のセッションのクライアントさん
この12月中旬にセッションに来られた時、改めてみてみると
20くらいあった各種症状が、たった2つになりました。
本当に薄皮をベールをはがすように、楽になっていかれいるということです。
ご本人もとても、自覚されており、もう少しと喜んでおられます。
(ちなみに、この方は今は、どの医療関係にも行かれず、投薬もされておりません。)

遠隔セッションの緊急依頼

二日間微熱に苦しみ、頭痛、吐き気、などなどの症状があり、緊急依頼がありました。
遠隔は、その通り、遠くにいる人に焦点を当てる為、こちらの体も相当エネルギーを
使いますが、その時のエネルギーの消耗は大変なものでした。
細胞修復からなる一連の遺伝的から、サブセッションつまり、遺伝的についてのセッション。
セッションはその細胞修復のみでした。
翌日、クライアントさんからのメールで
「昨日が地獄なら、今は天国のようです。快適です。ありがとうございました。
本当に昨日のことが嘘のそうです。」とお礼のメッセージを頂戴しました。

傾むいた重心が、セッション終了後には両足にしっかりと乗せれた

説明会の後のセッションで、膵臓反射点のテクニックのバランスを
とった帰り、今まで、重心が片方にかかっていたのが、しっかりと
両足にかかったと思わず、メールで連絡がありました。
(神奈川県川崎市高下智仁さん)

原因不明の病気で入院の方(突発性頭部...症)

一部メニエール症と類似した症状なのですが、耳にリンパ液は溜まらず
後のめまい、嘔吐、たちくらみなどはほとんど同じでした。
原因不明なので、投薬もなくただ安静のみ。
お見舞いに行った時はその症状は治まっていました。
ただ、左膝の裏に痛みがあると訴えておられました。
外科に行けば、お皿の損傷とのこと。しかし、痛みは治まらず。
セッション終了後、感情の解放などはでてきましたが、膝のことなどは
でてきませんでした。
感情の解放で、言葉に出さずイメージで頭に描いていただいた。
ご本人は余りにも当たり過ぎたのか、嬉しさのあまり、プライバシーにかかわるので、
言わなくても良いと言いましたが、今の解説をされました。
ひと通り、話が終わり、その方は足に手を触れた時に、
「膝が痛くない!!」と
膝の原因は感情の蓄積されたものだったようでした。
上級の体の心理学には「膝」についてあり、「恐れ」は膝にでるとのこと。
頑張るという時は膝にしっかりと力が入るが、恐ろしいことに遭遇した時は
膝が崩れる。との事、彼女の内容からもそれが伺えました。

20分のセッションで3年間の精神的な症状がとれた

説明会後のセッションで、いわゆる「うつ」と言われる症状がとれたそうです。
終了3日後に電話があり、その旨を伝えられました。
その時の優先は、感情の解放と膵臓反射点でした。

生きていく方向が見つかった!

この方も説明会後のセッションでした。
もともと、説明会に参加されたのが、ご自分が思っているものかと確認
にいらしたようでした。
ホームページも隅ずみまで読まれたようで、説明していても、
理解度も早いような感じでした。
私の体験や周りの体験なども過去の症例なども含め、色んなお話をしました。
セッションでは、感情の解放など、ご自分で探索され、納得されたようでした。
この時も、言葉には、出されなくて終わったのですが。
セッション終了後、ご自分の口から進む道を決められたことをおっしゃられてました。
そして「本当にBodyTalkに出会えて良かった」と、そして、この説明会にでれて
良かったと、翌日のアクセスセミナーに参加され、モジュールにも参加されました。

心筋梗塞で再入院の方が大脳皮質のタップとセッションで4日後退院

6月14日に心筋梗塞で1日の入院し退院していた日に又、再入院。
過去一年に一度位の割合で入院されていたようです。
いつも、事後連絡だったが、今回は流石に4度目で現在進行形。
お見舞いに行きました。以前の面影も薄く、ご本人との確認が持てず、
思わず名札を確認。点滴中でテレビをみながらの睡眠中。
待っていること数十秒。気がつかれ、話をしました。
BodyTalkの説明をし、大脳皮質をする許可を頂きしました。
大脳皮質が終わると、「ああ~気持ち良い!!」とご本人から言われました。
セッションの許可も頂き、柵ごしに手をいれて、セッション
点滴中ではありましたが、反対の手で。その日は19日でした。
22日にも、遠隔セッション。
翌日23日にその方の娘さんから電話があり、無事に退院されたとのこと。
再入院で今度はゆっくりすると言われていたのに・・・大丈夫だったのですね。

恐ろしい無呼吸症候群といびきが殆どおさまりました

1分間に23秒間の無呼吸
それが何度も何度も繰り返す。
その合間には、獣かと思う位の大きないびき、喉が壊れそうな感じでした。
あまりのひどさに、この人は半身不随になるのではと思うくらいに酷いものです。
私自身の不眠に取った方法は・・・
先ずはタップを寝ている人の頭にしましたが、
どうも気配を感じ手で私の手を振り払おうとします。
次は手がダメなら、タップしているイメージでしました。
少しはそれらは、少しはその時は治まるものの、持続しません。
リビングに戻り、彼へのセッションをしました。
内容は呼吸器系でもなく喉や舌や肥満やその他の解剖学でもなく
感情の解放などが殆どでした。
6月22日、28日、7月3日のセッションで実験をしてみました。
彼曰く、体重の増減と関係がある。
というので、測定は普段しているので確認もしましたが、関係のないようでした。
本人いわく、凄く楽になったと言います。がセッションのせいだとは、
認めようとはしません。それしか変化したことはないのですが。
今日は7月29日、そろそろうるさくなってきましたので、
今日あたりセッションしてみます。
やはり、セッションのせいでしょうか?
セッション後は、やはり、静かに睡眠がとれているようです。

今まで出せなかった感情が普通にだせるようになった

感情の中の「怒り」それがスムーズに、仕事場でも家庭でも出せていなかった。
一度のセッションでそれが「普通」に自然な怒りとして出せるようになった。
あと、頭通、肩・首のこり、便秘、悩みごとがこれらがすべて減ったといわれました。

パフォーマンスが実現しました

今年の5月に上級モジュール開催時の練習セッションをして頂いた時です。
練習と言っても、まだCBPでない人なので、セッション料金は不要ということで
勿論きちんとしたセッションです。
上級プロトコールの中にある「パフォーマンス」といういわゆる、
クライアントの、イベント、手術、試験などなど、何かの目的を果たす時に
良い状態でいられるようにバランスを取るものです。
偶然にも、その時、1度のセッションで2度もパフォーマンスが優先で出たのでした。
そのひとつは5月中に実現、もう一つもこの8月に目的を遂げる成約しました。
その二つともそうそう簡単なものではありませんでしたが・・・・
勿論直前には、セルフセッションもしました。
凄いです・・・

恐るべし「細胞修復」のテクニック・・・

感情の解放、一般環境、そして意識からリンクする細胞修復
なかなかシフトが終わらず約10分間待つ、その間指先から今起こっている
凄いシフトを感じる。ご本人も体の変化を感じられていたとのこと。
ようやく終わり、大脳皮質後終了。
ご本人曰く、今までこわばっていた、各部位が血が通ったように緩み
手足の痛みもなくなったと。
一度の細胞修復で、一般環境で影響を与えられていた部位までも、
バランスがとれ、ご本人も私も驚いております。
本当に「細胞修復」は凄いです。

左腎臓の鼓動を打つような痛みが体化学で・・・・

食後に、「ズキズキ」と鼓動を打つような左腎臓あたりの痛みを感じた状態。
すぐセッションをする。
偶然にも、「課題セッション」に行き当たる。
課題をその痛みの解消とした。
タイムリリースはなし。
セッション内容は、「体化学」の不耐症で左腎臓
テクニック終了頃には、たった2分であったが、痛みはなくなっていた。
リンクも何も無くセッション終了。
つくづく、セッションの凄さを知る。

又また「細胞修復」の凄さに遭遇

先日も「細胞修復」の優先がセッションの最後にでました。

前の状態で「細胞修復」が出た後は、凄く今までにない体の軽さ、同じ部位の症状も
心地よい改善に向かっていくような症状に感じられると言われておりました。
やはり、凄いの一言!!
「細胞修復」のテクニックを取っている間、前回の状態よりもシフトがきつく感じました。
その間にも、脊髄が動くような感じを体験されたそうです。
セッション終了後も少々体力を消耗されたようで、まだ頭がボーとしてますと。
今までの経験から、症状が自覚で強い人は、その分良くなる変化にも敏感に感じ取られる。
その時に、セッション終わってすぐ、もう変化しているのですから・・・・
次回も軽くなった様子でお会いできるのをとても楽しみにしてます♪
その方も私も顔を見合わせて「本当に心と身体の統合って凄いネ!!」と

遠隔セッションの凄さをその日の内に、検証できました!!

先日、遠隔セッションを頼まれ実施しました。
頼まれた方は、そのセッションが終了した時間を確認されました。
その日にその方とお会いになる予定だそうで、確認してみるとのことでした。
その依頼された方とは、メールのやり取りが多いのですが、
遅くにお電話をいただきました。
何と!確認をされたご報告の内容でした。
あまりに効いたのでメールではもどかしくお電話してこられたのです。
本当に心と身体の統合のエネルギーの強さを実感させられました。
このような機会を与えて頂きご連絡いただいた依頼者の方に感謝いたします。
ありがとうございました。
以前からも、遠隔の確認は取っておりましたが、今回ほど
時間の詳細確認がとれたのは、初めてでしたので掲載させて頂きました。
そして、又副効果として、遠隔にいられる方のみならず、ボディーになっている方
までも、改善されたとの事でした。

こうなると、心と身体の統合の偉大さに、本当に感銘されております・・・

またまた、同じ方が三度目の細胞修復がゆうせんででました。
一番の優先では、ありませんでしたが、リンクの二つ目そして、又りんく
全て、実施、手は足りませんが、個々に全てするということでおこないました。
今日はクライアントの方もマタマタ、凄い変化がみられ、
前回、前前回に引き続き、その度に、改善されているのが、認識されております。
ひとつ、ひとつ、現状チェックしていっておりますが、相互、徐々に改善しているのを
確認して、顔がにこにことなっています。
又、お会いするのが楽しみです。今日は次回は9月27日です。
9月27日お会いしました。
マタマタ、お元気になられておりました。
良かったです。次回はセミナーなどあり、10月15日となります。

伝統中国医学を学んで

10月13日まで伝統中国医学を学んで、そのままスライドしたかのように、
本日10月15日のセッションに現れました。
心と身体の統合は体が全て知っているのですから、出てきた内容を診断も処方も
ましてや分析もしません。しかし、この伝統中国医学(TCM)はそれを定義づけて
くれるのです。
日本でも言われ伝えられている、ことわざは
「気が強い、気が弱い、気をつけろ、気を張って、気にいらない・・・」
「胆気は損気」「肝心要」「附に落ちない」・・・・
いっぱいいっぱいあります。
全て、臓器に関するももです。それは、臓器附にも、「意識」があり、
きちんとはたらいているからなのです。勿論体全てにもあります。
目からうろこ状態のTCMのないようでした。
早速、本日のセッションででてきました。
クライアントの方も、本当に納得された目からうろこ・・・
ご本人もセッション中、あまりの変化に少し、戸惑われ、
お伺いしたところ、良い状態での変化なので、大丈夫ですと。
本当に、毎回改善とのご報告で、これで普通の生活ができるかもと、
最初には考えられない位の温かい笑顔をされました。
どこへ行っても改善しなかったのに、今では、薬も飲まず、この心と身体の統合のみで
お元気になられ、経済的にも大きな効果が得られたと、本当に嬉しく思いますとの事でした。
(5月24日からセッション)
ただ今制作中です・・・・


一昨日まで、尿の管、その前日までは各種血圧、心電図、脈拍など
の器械がつけられていたのです。
ひとつひとつ、クリアして、沢山の管がご本人は大変苦痛だったそうです。
「先生、この管はいつはずれるのですか?」
この管は血液がでたり、体液がでたりするのを吸収している役目だそうです。
その時は、沢山、血液はでて、1本の管には、100cc~200ccの間の量が
毎日8本位にでていました。

先生曰く、「機械はとれても、この管はなかなかとれないよねえ・・・」
なんて言われていた、翌日だったのです!!



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