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新着情報 2014年6月アーカイブ

七田チャイルドアカデミー板宿・名谷教室発表会

七田チャイルドアカデミー
  板宿教室 16周年・名谷駅前教室 11周年記念の発表会が
  2014年6月28日(土) 神戸のピプレホールにて開催されました。

幼児から卒業の中学生まで、楽しく発表してくれました。

目の学校や昨年の合宿のしょうかいも、盛り沢山でした*\(^o^)/*

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image.jpg司会も三重より来て頂きました。

自殺児童生徒:500人調査 背景に貧困5%いじめ2%

毎日新聞 2014年06月19日 20時19分(最終更新 06月19日 20時50分)

文部科学省は19日、2011年以降に自殺した国公私立の小中高校、特別支援学校の児童生徒約500人について実態調査結果を初めて公表した。背景に進路問題を挙げたケースが多かったが、経済的困難で将来を悲観した自殺が5%と、いじめ(2%)より多く、分析した専門家は「貧困問題も影を落としている」と、予防対策の必要性を強調した。

 調査は、学校、家庭、個人の各背景に関連する項目を設定し、学校が複数選択で回答。文科省が調査実施を通知した11年6月から13年12月までに回答があった約500件を専門家が分析した。

 学校的背景では、受験失敗などの「進路問題」が最多で12%。不登校10%▽友人関係8%▽学業不振7%と続き、体罰など「教職員の指導」は3%、「いじめ」は2%だった。

 家庭的背景は、保護者との不和10%▽保護者の離婚7%▽経済的困難5%など。個人的背景では、精神科治療歴があったケースが14%で最多だった。分析を担当した高橋祥友・筑波大教授(災害精神支援学)は「子供の自殺はいじめに焦点が当てられるが、回答をみると貧困など家庭的背景も少なくなく、自殺予防対策に生かしたい」と話している。【三木陽介】

メンタル面以前の基本的なことが重要要素かと思われるこの頃を感じます。

色んな状況はあるが、家庭内でまず、親子そして、学校先生たちとの人間関係がうまくいっていれば、こんなことはおこらなかったでしょう。

あらゆる面でモラルが落ちている近代日本。

教育道徳の見直しは必須なのかもしれません。


若年性世代の自殺者 日本が1位...

若年世代の死因、自殺が1位は日本のみ...G7中

 政府は3日午前の閣議で、2014年版「自殺対策白書」を決定した。

 13年の全国の自殺者数は前年比575人減の2万7283人となり、4年連続で減少した。

 3万人を下回ったのも2年連続。ただ、先進7か国(G7)中、15~34歳の若い世代で死因の1位が自殺となっているのは日本だけだった。

 菅官房長官は3日の記者会見で、若者の自殺率の高さについて、「原因をしっかり精査して対策を講じ、若者が未来に向けて生き抜く力を植え付けたい」と述べた。

(2014年6月3日 読売新聞)

これは、日本人の特性なのか、現在の教育、政治、経済、今後の不安かななる
ものかと思われます。
ポジティブシンキングが、日本は足りないかもしれません。

前を向いて歩きませんか?





一般社団法人メンタルウェルネストレーニング協会設立 創刊号♫

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