side_ba02.jpg
side_ba_new.jpg
side_info_img.jpg 
  完全予約性
  セッションルーム
  ボディートーク
    〒531-0061
  大阪市北区長柄西
      1-3-2-715
   
  MAPを見る
ボディートーク新大阪
  大阪市淀川区西中島
  4-5-4ワイズコート新大阪
  601
  MAPを見る
TEL
   06-7174-3977
   090-2760-6669
Mail
silksilksilk7@gmail.com

携帯のバーコードリーダーで QRコードを読み取ることで、
携帯ホームページへ アクセスできます

HOME > 新着情報 > アーカイブ > メンタルウェルネストレーニング

新着情報 メンタルウェルネストレーニング

2/19


2017年2月19日 メンタルウェルネストレーニング全国大会

2017年2月19日(日) 13:00~20:00 於:イーグレ姫路

毎年年一度の全国大会が、
今回第3回目の開催が姫路城そばのイーグレ姫路となりました

全国の協会員とそのご家族、ご友人お皆様のみ参加が可能なイベントです。

メンタルウェルネストレーニング(MWT)は、文部科学省より委託を行けて開発された
トレーニングシステムです。

MWTは脳波とメンタルトレーニング研究の第一人者の志賀一雅工学博士が、
40年にわたる研究・実践の集大成としてまとめられた信頼のプログラムです。


環境がどうあれ、新進ともに健康で充実した毎日を過ごすための答えがここにあります。

12/18 「未来共育学園設立記念パーティー」in 京都ホテルオークラ

七田チャイルドアカデミーの目の学校 や、 一般社団法人メンタルウェルネストレーニング協会でお近づきさせて頂きました、上坊由美子先生が、一般社団法人を設立された記念パーティーが、京都ホテルオークラで開催されました。
 
及ばず乍らご招待を頂き参加させて頂きました。その名は
「未来共育学園」です。
DSC_0195.jpg








これからの未来に向けて子供達が
きちんと育つよう共に育つと言うネーミングです。
  多くの来賓の中、フランスからは
松井守夫画伯や、セット ゆういちさんなど、世界を又に掛ける方々もいらっしゃいました。
今後が、楽しみです。
DSC_0193.jpg





11/7 高松市生涯学習センター HPセミナー開催ないようにてメンタルウェルネストレーニングセミナー開催


11/7 高松市生涯学習センター にて開催メンタルは満席になりました

お陰様で、10/1の広報誌掲載で10/4に、満席になりました。

お申し込みありがとうございました。
後は、キャンセル待ちとなります。


免疫力UPの勉強会


【タイトル】 9月21日(日) MWT勉強会 大阪開催のお知らせ


お世話になります。
いつもありがとうございます。

9月21日(日)13:30~16:00に大阪市中央区谷町にてMWT勉強会を開催します。

今回のテーマは「免疫力アップ!どんな環境でも健康に!」という内容で主任指導講師の三鍋和美先生がメイン講義を担当します!

 MWT資格をお持ちの方、もしくは初めてで興味をお持ちの方にもご参加いただける勉強会です。

ティータイムも含めて、お気軽にのんびりとご参加いただける会ですので、ぜひご参加下さい!


以上

よろしくお願い申し上げます。


と、言うことで参加して来ます^o^


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



高松市生涯学習センターまなびCAN・CSR教室開催決定しました

2014年11月7日(金)13:30~15:00
高松市生涯学習センター 視聴覚室にて メンタルウェルネストレーニングの体験セミナーを開催致します。

7月17日に正式に高松市教育委員会の教育長より許可を戴きボランティア開催させて戴くことが決定!


セミナー名:心の健康を実現し、なりたい自分を手に入れるメンタルウェルネストレーニング
参加費:コピー代20円
持参物:筆記用具(シャープペンシルor鉛筆)
     (ハンドブックは貸出しておりますが、個人的にご入用の方は別途500円にて
      お持ち帰り戴けます)
参加定員:20名
内容:自力で心身の調子を整えるトレーニングです。
    ・理論
    ・自己分析(エゴグラム)
    ・実技(トレーニング)
    ・まとめ(日常で簡単実践方法案内)

10月1日の広報に案内されます。広報高松・有線放送・ケーブルテレビ




自殺児童生徒:500人調査 背景に貧困5%いじめ2%

毎日新聞 2014年06月19日 20時19分(最終更新 06月19日 20時50分)

文部科学省は19日、2011年以降に自殺した国公私立の小中高校、特別支援学校の児童生徒約500人について実態調査結果を初めて公表した。背景に進路問題を挙げたケースが多かったが、経済的困難で将来を悲観した自殺が5%と、いじめ(2%)より多く、分析した専門家は「貧困問題も影を落としている」と、予防対策の必要性を強調した。

 調査は、学校、家庭、個人の各背景に関連する項目を設定し、学校が複数選択で回答。文科省が調査実施を通知した11年6月から13年12月までに回答があった約500件を専門家が分析した。

 学校的背景では、受験失敗などの「進路問題」が最多で12%。不登校10%▽友人関係8%▽学業不振7%と続き、体罰など「教職員の指導」は3%、「いじめ」は2%だった。

 家庭的背景は、保護者との不和10%▽保護者の離婚7%▽経済的困難5%など。個人的背景では、精神科治療歴があったケースが14%で最多だった。分析を担当した高橋祥友・筑波大教授(災害精神支援学)は「子供の自殺はいじめに焦点が当てられるが、回答をみると貧困など家庭的背景も少なくなく、自殺予防対策に生かしたい」と話している。【三木陽介】

メンタル面以前の基本的なことが重要要素かと思われるこの頃を感じます。

色んな状況はあるが、家庭内でまず、親子そして、学校先生たちとの人間関係がうまくいっていれば、こんなことはおこらなかったでしょう。

あらゆる面でモラルが落ちている近代日本。

教育道徳の見直しは必須なのかもしれません。


若年性世代の自殺者 日本が1位...

若年世代の死因、自殺が1位は日本のみ...G7中

 政府は3日午前の閣議で、2014年版「自殺対策白書」を決定した。

 13年の全国の自殺者数は前年比575人減の2万7283人となり、4年連続で減少した。

 3万人を下回ったのも2年連続。ただ、先進7か国(G7)中、15~34歳の若い世代で死因の1位が自殺となっているのは日本だけだった。

 菅官房長官は3日の記者会見で、若者の自殺率の高さについて、「原因をしっかり精査して対策を講じ、若者が未来に向けて生き抜く力を植え付けたい」と述べた。

(2014年6月3日 読売新聞)

これは、日本人の特性なのか、現在の教育、政治、経済、今後の不安かななる
ものかと思われます。
ポジティブシンキングが、日本は足りないかもしれません。

前を向いて歩きませんか?





一般社団法人メンタルウェルネストレーニング協会設立 創刊号♫

IMG_20140531_0018.jpg

IMG_20140531_0019.jpg
IMG_20140601_0001.jpgのサムネール画像

IMG_20140531_0008.jpg

IMG_20140531_0016.jpgIMG_20140531_0011.jpg


123

« メディア | メインページ | アーカイブ | レクティ化粧品 »

HOMEへ / このページのトップへ