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ボディートークとの出会いと感動

幼い頃から小児喘息を患い、始終懸かりつけの病院での1-1.jpg
点滴と薬のお世話になっておりました。
成人してからも、引き続き何とか薬との縁を切りたいと思っていました。
酷い時は咳の為に食べた物を全て吐き出し、薬も効かない状態でした。
152cmの身長で37㎏まで体重が減りました。
鏡を見て恐ろしくなり、薬が効くように無理に食べるようにしていったのを覚えています。           
退職後、七田チャイルドアカデミーの講師の資格をとり、神戸で勤務。
パートナーの転勤により現千葉に在住。

 姉から「ボディートーク」というものを紹介され、どんな内容かもわからず、
ただ体に良いから、仕事でも出来ることも可能と・・・

実はその時はパートナーとのおりあいが悪く、あらゆる可能性を考えていた処でした。私は、ボディートークにより、息をするのが余りにも苦しく、
「こんな苦しい思いをして息をするなら、いっそ死んでしまった方がましだ!」
と思うほど、の喘息が治まり今では毎年「医療費控除」のせずに済み、勿論病院も薬も縁がなくなりました。

その総額では約77万円削減できたことになります。
(私、会社、国を含みます)
これを、是非日本の皆さんに拡めたい!

必ず、日本の医療費が激変することは間違いないと思いました。


又、この私がボディートークをしているのをご存じの友人が、聖路加国際病院理事長の日野原重明先生の千葉での
「新老人発足フフォーラム」の講演会があるのでスタッフとして、又救護班として手伝って欲しいとの事で、
参加した時にもボディートークは活躍してくれました。

そのご縁で日野原先生の千葉での茶話会にて、ボディートークについてお伺いしたところ
「どんどん頑張ってやって下さい」とおっしゃってくださいました。

それ以前の日野原重明先生の2009年4月14日の千葉発足「新老人の会」のフォーラム開催時、
私がボディートークの施術者と言うことをご存じのスタッフが、是非「救護班」としてスタッフボランティアを
依頼されました。                                          
休憩までは、何事もなかったその時、もう二人の救護班の方が抱えてこられました。
ご本人曰く「メニエール症」だと・・・発作が起きると4~5時間続くそうでした。
救護班の一人は看護師なので、各測定を終了後、救急車の勧めも断られ、
とにかく、するすべが無い時でした。
tap.jpg私が、ボディートークの「大脳皮質のタップ」をしました。
ファーストエイド(緊急処置)というのもありますが、あまりにも体が
ぐらぐらで、そのタップをするのが精いっぱいでした。

どうにか車椅子に座れる状態で又「大脳皮質のタップ」を施しました。
延べにして、10分位でしたでしょうか?

講演もおわり、ご友人とお元気に
「ありがとうございました。本当にこんなに早く治るなんて自分でも信じられません!
本当にありがとうございました!!」
と何度もお辞儀され手をふりながらお帰りになりました。
会館の方も心配され、病院に行かれるように勧められましたが、大丈夫だと帰宅の途につかれました。

本当に驚いたのは、私自身でした。
「メニエール症」を認知していなかった私は帰宅後調べると、耳の中の牛蝸にリンパ液が
たまることにより、三半規管が上手く稼働せず、嘔吐、めまい、頭痛などあらゆる症状が発祥し、
長い時間発作が続くとのこと。
原因は不明であるが、主にストレスではないかと言われている。主に女性に多いとのことでした。

又、同様の事例であるレッスン会場で一人の女性がトイレに駆け込み、嘔吐を繰り返しておりました。
あまりにも、酷いので、ベランダで休むようにいわれたその人に、ボディートークの
「大脳皮質のタップ」を2回施しました。すると15分位で殆ど元の落ちついた状態になりました。
以前のメニエール症の方と同様な症状から尋ねてみると、離婚問題でのストレスからでした。

ボディートークの効用には、この名は書かれていません。
本当にまだまだ沢山の効用があると思われます。

      
3-1.jpg日野原重明聖路加国際病院理事長と茶話会にて(千葉)

セッションをする中、(セッションはカウンセリングや断はいらないのですが)鬱でどこへ行っても良く
ならない方が来られ、セッションのみでも体の症状は0項目ある症状が2項目までにもなりました。
しかし、最後の「心」の方は「メンタルウェルネストレーニング」の助けによりほぐれたのでした。

これは、文部科学省が委託支援している事業プロジェクトです。

各種学校や企業や勿論個人も医療関係にも取り入れられております。

「意識」の問題で体は変化します。
志賀先生と.jpg



メンタルウェルネストレーニングを総監修
された、志賀一雅工学博士と(東京)










又それが出来ない、困難な人には、「ディクシャ」が効果的です。
無題22.jpg(私が2005年に岡山の松田先生のご自宅でディクシャを受けた時、
何も、ないのに、涙があふれ出し、嗚咽したのを思いだします。)
これも、「意識の変容」ですが、脳の働きに変化を与え、それにより、
変われるというものです。
又、このような、目に見えないものに対して、心を開けない方には

「素質論」100万人以上の統計学です。
いわゆる「帝王学」中国の皇帝や日本の皇族などにも用いられているものです。
帝王を生む日を決めて、それに合わせて「帝王切開」をするその語源がこれなのです。
生年月日で同日でも100通りあるという。
  無題33.jpgその8割が当たります!!!
1割は遺伝、1割は育て方(本来の素質と異なる躾で)で変わります。
そのデータで、意識を変えられ各人間関係を向上できます。
現実に企業の人事などセールスや上司・部下、家庭、恋愛などなど
数多くの実績をあげています。
私自身も体験し、パートナーとのぶつかりもなくなりました

皆さまが人生において重要である、これらが良くなれば楽しく生きられる
「健康」「人間関係」しいては健康になることにより「経済」も改善されます。

                                                              「ボディートーク」

                                                  「メンタルウェルネストレーニング」

                                                  「ディクシャ」

                                                  「素質論」

                                                                 これらを統合して、皆さまの  
                                                          「人生が健康で心豊かな人間関係」で過ごされるように
                                                           お手伝いをして行きたいと思っております。

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